ジャニーズまとめ:ジャニちゃん

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    1: 2017/06/09(金) 07:35:55.54 ID:CAP_USER9.net
    5日に放送された情報・バラエティ番組「PON!」(日本テレビ系)に嵐の櫻井翔がVTR出演し、現在の多忙ぶりを語った。

     同局の特番「THE MUSIC DAY」の番宣だったが、インタビュアーは、歌手・俳優・司会者・報道キャスターとして活躍する櫻井に対し「次に挑戦してみたいことはあるんですか?」と質問。櫻井は「ないですね」と即答すると、10月期に自身が主役を務めるドラマ「先に生まれただけの僕」の撮影が始まっていることを話し、「昨日はドラマの撮影、今はこの音楽番組の取材をしていただき、今夜は『NEWS ZERO』。これ以上、無理よ」とギブアップ宣言した。

     そこで気になるのが熱愛報道のあったテレビ朝日の小川彩佳アナとの仲。芸能記者が言う。

    「週刊誌の張り込みの影響もありますが、櫻井が小川のマンションに行くのを控えているというより、行く時間がないというのが現状でしょう。2月に熱愛が発覚して以降、事務所がガンガン仕事を詰め込んだともいわれています。一方の小川も『週刊文春』のアンケートで“嫌いな女子アナ部門”の12位にランクイン。櫻井との報道による世間の風当たりの強さに改めて気づかされたはずです」

     小川アナとの交際も「これ以上、無理よ」とならないことを祈るばかりだ。

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    詳しくは
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_30885/
    【嵐・櫻井翔の「熱愛」が続報されないのは何故?相手は嫌いな女子アナ12位の小川彩佳】の続きを読む

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    1: 2017/06/09(金) 06:06:57.12 ID:CAP_USER9.net
    松本潤主演のTBSドラマ『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』が、2018年1月期の日曜劇場で放送される。

    本作は、個性的な刑事専門弁護士たちが、ぶつかり合いながらも逆転不可能と思われる刑事事件に挑んでいくリーガル・エンターテインメントドラマ。タイトルの「99.9」は、日本の刑事事件における裁判有罪率(起訴された際に裁判で有罪になる確率)を示しており、本ドラマは、最後の0.1%まで諦めず事実を追い求めていく弁護士たちの姿を描いた物語となる。

    松本はSEASON Iに引き続き、超型破りな若手弁護士役の深山大翔を演じる。そして、深山とチームを組む敏腕弁護士・佐田篤弘役には香川照之。ふたりは前作同様、ぶつかり合いながらも依頼された事件に隠された事実を暴いていく。

    さらに、新ヒロインとして木村文乃の出演が決定した。木村が演じるのは、元裁判官の弁護士・尾崎舞子となる。

    【主演・松本潤】
    またこのチームで作品を作れることに興奮しています。深山大翔という人は僕にとって思い入れのあるキャラクターです。全スタッフで細部にまで拘り、楽しんで撮影していた日々を思い出します。香川照之さん演じる佐田先生をはじめ、個性豊かなキャラクターたちとの  再会が待ち遠しいです。また、木村文乃さんとは初めて共演させて頂きます。新たな共演者の皆様にも楽しんで頂ける現場を一緒に作れたらうれしいです。ドラマの内容同様に最後の最後まで妥協せず、皆様に楽しんで頂ける作品になるよう、頑張ります!! 来年1月の放送を楽しみに待っていてください!!

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    詳しくは
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00161950-rorock-musi

    【嵐・松本潤主演『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』放送決定!榮倉奈々→木村文乃】の続きを読む

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    1: 2017/06/08(木) 21:33:15.10 ID:CAP_USER9.net
    フジテレビ・亀山千広社長(60)が「社運を賭ける」と宣言した月9ドラマ30周年記念作品『貴族探偵』(フジテレビ系)が、いよいよ終盤に差しかかっている

     翌日発表された平均視聴率は7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と、第6話で記録した最低視聴率7.5%からさらに0.5ポイント下降し、最低視聴率を更新した。一向に上向く気配がない『貴族探偵』だが、気になるのは主人公の貴族探偵を演じる嵐・相葉雅紀(34)がいつまで経っても活躍しないこと。視聴者からはそんな疑問が沸いている。

    ■最低更新を続ける『貴族探偵』はさらに下降か?

     視聴者の声は「今期ドラマで一番つまらない」「茶番コントに入り込めない」など非難だらけ。せっかく嵐の相葉が主演しているにも関わらず、視聴者の心には響いていない。

    「コメディ調の推理モノという時点で、俳優陣には高い力量が求められてしまう。そうした作品の中で貴族然として淡々と振る舞う相葉の役柄が難しいのは事実。対照的に、同じような設定だった『IQ246』(TBS系)の織田裕二(49)の演技は、”怪演”と言われながらも妙な迫力と威厳を持っていた。相葉の演技には酷評が出ているが、正確には”ミスキャスト”だったと言えるでしょう」(週刊誌記者)

     最近では、『貴族探偵』低迷の責任を感じてか、レギュラー番組で憔悴しきった表情を見せている相葉。『貴族探偵』以外のレギュラー番組にも出演する多忙な毎日で、ジャニーズ事務所の屋台骨を支える一人として重圧のある大舞台をこなしてきた。しかし、本人の魅力の消してしまうような仕事の”ミスキャスト”は終わりにしてほしいものだ

    詳しくは
    http://dailynewsonline.jp/article/1319785/

    【『貴族探偵』貴族役に相葉雅紀はミスキャスト?同情の声も・・・】の続きを読む

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